歴史

1969年 8月 米軍接収施設の飛行場地域返還(接収施設全面返還)、返還施設にパブリックゴルフ場を開設
  9月 昭和興発株式会社設立
プロテストに合格した佐藤孝一が専属プロとなる
  11月 「昭和パブリックゴルフコース」(18ホール、6,400ヤード、パー72)として営業を開始
1970年 7月 旧軍用犬訓練場跡地に「昭和ゴルフ練習場」350ヤード、71打席を開設
  12月 日本パブリックゴルフ協会 入会加盟
1976年 8月 住宅公団用地の譲渡に伴いコース変更
1981年 2月 ゴルフ練習場の打席を鉄骨造2階建
1階80打席、2階40打席完成
1983年 3月 ゴルフ練習場の2階打席を80打席に拡大
1984年 4月 「昭和パブリックゴルフコース」から「昭和の森ゴルフコース」へ名称変更
「昭和ゴルフ練習場」から「昭和の森ゴルフ練習場」へ名称変更
1985年 10月 駅北側地区開発計画に基づく中央南北道路の造成により
アウトコースとインコースを繋ぐスロープ式横断歩道橋「ばあどぶりっじ」架設
1986年 4月 全コースにリモートコントロール式モノレールカートシステム導入
2001年 1月 「昭和興発株式会社」から「昭和の森ゴルフコース株式会社」へ商号変更
2002年 3月 第1回 昭和の森ジュニアカップ・ゴルフ トーナメント開催
  4月 昭和の森アカデミー 本格始動
  8月 子会社統廃合により「アーバンリゾーツ昭和の森株式会社」に
2003年 9月 昭和の森ゴルフコース リニューアルオープン
2006年 4月 昭和の森ゴルフ第一・第二練習場 リニューアルオープン
2008年 8月 昭和の森ゴルフコース 電磁誘導カート導入
2013年 10月 昭和の森ゴルフ・ドライビング・レンジ リニューアルオープン